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2012年6月から米国でこのCMが流されるようになりました。
米国初のRFIDマイクロチップのTVコマーシャルです。

これって。。。。。

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2012.07.23 / Top↑
325

純福音立川教会 ゴスペルTV 「地震について」  6分30秒 ~ 21分30秒


3月20日前後に起こると噂される東京直下Xデーに向けて、ネット上では多くの情報が飛びかっていた。
危険因子とされたのは以下の内容である。

3月7日 横田基地の大佐が辞任、帰国
3月8日以降、皇太子殿下の予定は空白
3月16日~23日はアジアと東京のテロに注意 by モサド
3月18日から横田基地が全施設休業、部隊帰国
3月19日 日本マイクロソフト株式会社在宅勤務日
311を予言したと言われるロン・バード氏が、ツイッタで日本の地震に言及
「前兆の後、日本に起こる地震は、原爆が落ちた広島・長崎と同程度の被害を与えると思う。」

 東京都下で牧会している牧師にとって、
「近日中に東京直下が起こされる」との噂を聞けば
それは聞き捨てならない話となろう。

単なるデマか?それとも有り得る話か?
東京都民の生命が懸かっているだけに、
牧師としては早急且つ正確な判断、対処を講じなければならない。
加えて泉牧師は、人工地震看破の第一人者でもある。

今回泉牧師は
18日夕拝において
「これから福生基地を視察してきます。異変が見受けられれば、夜半信徒の皆様に通達します。」
と、報告した。
(話は前後するが、泉牧師は東京から程遠い四国に住む管理人にも19日7時前、メールで地震が起きない旨を伝えてくれている)

そして19日早朝、USTREAMからは
過去の例・福生基地視察・独自の人脈・情報ルート等から総合判断して
「画策は有ったかも知れないが、計画は回避されている!」と、発信した。
(このへんは管理人が拙な要約を書くよりも、皆様に実際視聴していただいた方が良いでしょう)

http://www.fgtc777.com/
最近の過去のライブ 「地震について」  6分30秒 ~ 21分30秒


災害を不安視する信徒の心を払拭する為か?
話が一段落すると後半のメッセージ「人生の価値観」に話題をかえるあたり、泉牧師の自信が窺えた。

この動画が後出しジャンケンでない証左は
阿修羅掲示板 「ミッチェル・クームスからの地震警告&東京テロ注意報」
に寄せられたコメントにおいて、
19日の早朝礼拝を視聴した人の感想が幾つか投書されているので
参照してほしい。

情報の洪水に溺れ、狼狽し、自分で判断に迷った時は、
立川教会にネットアクセスすれば、
案外今回のように泉牧師が、回答を朝から動画発信してくれているかも知れない。

2012.03.24 / Top↑
2月の中旬ヒカルランドより「3・11 人工地震でなぜ日本は狙われたかⅠ」が
出版された。
泉牧師先生の冴える分析が光る入魂の一冊。

表紙

2010:2:27震源地コンセプシオン(処女受胎、マリア)

2010:8:5落盤事故サンホセ(ヨセフ)

2011:2:22震源地クライストチャーチ(キリスト教会)

2011:3:1震源地イースター島(復活)

2011:3:1震源地アセンション島(昇天)

3:1×2=311

2011:3:11震源地日本(神の島)

天皇家と日本民族を狙った悪魔のシナリオ

311地震兵器&津波爆弾の[超真相]

"彼ら"は聖書をモチーフに神のみわざにみせかけた

超自然災害を地球規模で起こし続けている!!

古事記と聖書のシンクロニシティ



なにぶん管理人は地方に住んでいる為、本が書店に入荷されるのが遅い。
(ネットで買うという手が有るが、私は店員に「泉パウロの311人工
地震本が届いていると連絡受けたのですが」と、尋ねる方が良い)
且つ、アンダーライン引きまくりなので読むのが遅い。
故に管理人が読破した頃には、既にネット上で多くの書評が出ている。
ここでは個人的所感にとどめたい。

私が一番興味を引いたのはp61 ~ p64における泉牧師の心情吐露であった。
ここから泉牧師の苦悩・孤独が窺え、管理人は涙した。
そして泉牧師は神様から慰めと励ましが与えられている。

陰謀論を唱えると、とかく「異色の牧師」なるレッテルを貼られてしまうが、
終末における惑わしと大災害は聖書にはっきりと記述されてあるので、
これを唱える牧師こそ「王道」であり、「正道」「空を打つ拳闘をしない、
的を得たメッセージを語る牧師」と、私は信じている。

泉先生に及ぶべくもないが、管理人も2~3割おさえていた箇所もあり、
「自分も結構理解できているじゃん!」と、嬉しくなる記述も有った。

また、泉先生は書物に先じてインターネット放送で語っていた論説も有り、
改めてこの本で読み直すと、
「いついつの放送の時点でここまで解明していたのだ!」と、感慨深い。
(純福音立川教会のメッセージは現在、USTREAM にて配信)


泉牧師は前著311検証本と今回の著作物において、高い時事分析力と聖書への
深い造詣・問題提起を世に示した。
真理探究に熱心なキリスト教徒がこの本で目覚め、日本から全世界に向けて
福音宣教の働きがなされていくのも、そう遠い日ではないと思われる。



2012.02.23 / Top↑
まとめ
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