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ヒカルランド刊行予定より

地球ファシズムへの策謀

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[Ⅳ]
すべてを暴露する「イルミナティカード450枚」の人工予言+完全解析
4冊

著者:泉 パウロ

四六判ソフトカバー 344ページ 価格:1700円+税

超★はらはらシリーズ021

☆2012年08月下旬全国発売予定☆

ISBN:9784864710428

どんどん現実化している!
フリーメーソンの計画をマニュアル化したカードゲームがあった――あなたが住む世界をメーソンの魔の手から取り戻すための知略の書!!


◎ 巨大な災厄も金融クラッシュも偶然に起こることはなにもなかった!
◎ すべてが予め計画され、それに沿って計画を実行する強大な実行機関が存在する
◎ 自由は次第に奪われていき、税金はますます直接的に実行機関に差し出されるようになる
◎ 実行機関は魔法にしか見えない科学テクノロジーと金融工学を駆使している
◎ その実行機関の中核である彼らフリーメーソン(ピラミッド頂点の目)の秘密のアジェンダは1995年のイルミナティカードに全部示されている
◎ あまりに露骨に暴露しすぎてしまったため、発売直後に発売禁止となってしまった
◎ そこには911も311もすべて予告されていた
◎ 711は、日本総攻撃のX-Dayだった
◎ 7月10日TPPを日本政府が飲んだため、711の富士山大噴火と東京直下型地震がかろうじて回避された!?
◎ TPP個別交渉で、日本が完全降伏するまで、HAAAPによる豪雨、竜巻などの異常気象攻撃はやまない
◎ さらに未来に起こることもこのカードには必ず書いてあるはずである
◎ あなたもアジェンダ解読に挑んでみよう
2012.08.27 / Top↑
ヒカルランド 刊行予定より


政府は「東京直下型人工地震」で恐喝されていた

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[Ⅲ]

福島原発の地下施設で核兵器が製造されていた


311-3


著者:泉 パウロ

四六判ソフトカバー 320ページ 価格:1700円+税

超★はらはらシリーズ020

☆2012年07月上旬全国発売予定☆

ISBN:9784864710350


☆大人気ベストセラーシリーズ第3弾☆

福島原発の地下で核兵器が製造されていた!?

日本が人工地震で狙われた

本当の理由が明らかになる!

人工地震の証拠続報詳細!!

これでもまだあなたは疑えますか??


日本イルミナティ26000人のトップ、セムメーソン、大正天皇家扶桑会――

裏社会のすべてを知る人物への国家非常事態緊急インタビューを敢行!




[超衝撃内容]

◎福島原発の地下に核兵器製造施設があった

◎核兵器製造施設はプラズマシールドで防御されていた

◎プラズマシールドを突破するために地下からの核爆破が行われた

◎旧帝国陸軍のプラズマ研究は今も継続され、世界最高峰!

◎いざという時、日本には米軍を凌駕する戦略兵器がある

◎福島第一原発二号炉爆発時点で死者はすでに50人以上

◎被曝死者の遺族に億を超える口止め料

◎死亡保険を報酬に末期ガン患者が福島原発の作業に送り込まれている

◎北朝鮮を作ったのは、日本の関東軍!

◎いざという時、日本の皇室を守るのは北朝鮮からの工作員たち!?

◎東京の地下は要塞になっている

◎王族ロスチャイルドが「影」なら、番頭ロックフェラーは「闇」

◎「闇」と「影」が分裂して争っているのが今!

◎「闇」と「影」のうえにサンヘドリンが君臨している

◎高山氏は小沢一郎を助けて来た!高山氏は高山右近の直系で、生まれながらにしてイルミナティ、テンプル騎士団 縄文時代から続くセムメソーソン、近代メーソンとは一線を画す

◎魔のバミューダトライアングルの消失事件はHAARPによるもの

◎日本の震源がバミューダトライアングルの相似形になっていた

◎ハイチ地震もこのトライアングルの相関で起こされた

◎トライアングル相関から日本の次の最大被害地が予測できる

◎HAARP自然災害偽装攻撃が続行中!竜巻もHAARP攻撃だ

◎311被害者の避難場所が意図的に狙われている

◎タイの集中ゲリラ豪雨も日本企業直撃HAARP弾

◎TPPを呑まなければ、東京直下型人工地震!?

◎ワンピース311犯行予告!ガレキ問題まで予告されていた

◎小松左京『日本沈没』は311日時、『首都消失』は東京直下を予告!

◎宇多田ヒカルのジャケットにメーソンマーク!?

◎アメリカ海軍の世界地図から日本が消されていた

◎政界、マスメディア、エンターテイメント市場は

ほぼ完全にフリーメーソンの魔の手に落ちた

◎JAL123便は極秘に日本製の核を運んでいた!?

◎日銀の株の40%がロスチャイルドのもの

◎日銀の円を刷る輪転機がロックされている

◎日銀が200兆円刷れば、日本は簡単に立ち直る


2012.06.30 / Top↑
純福音立川教会の泉パウロ牧師先生は、現在311人工地震本の4冊目を精力執筆中だそうだ。
同じヒカルランドから出版された「聖書の成功法則」を併せると、一年で実に5冊を上梓する事となる。


そんな泉先生はほぼ毎日にわたってU-STREAMにて、全国にメッセージを発信している。
音響の不具合等で一時期視聴不可だった時も有ったが、現在は改善されている。
メッセージ内容は聖書の解き明かしから時事に至るまで幅広く、
日々の心の糧として大変有益なものとなっている。

 放送時間は以下の通り
●日曜日  主日礼拝   10:00 ~ 12:00   17:00 ~ 18:00
●月~金曜日 早朝礼拝  05:30 ~ 06:00   (06:15頃まで語られる事もよく有る)
●水曜日  水曜礼拝   12:30 ~ 14:00     (数ヶ月前より水曜も配信している)
●金曜日 徹夜祈祷会  22:00 ~ 24:00


生放送が観れなくとも、過去の動画が保存されており、いつでも視聴可能です。

kako.jpg


純福音立川教会 HP http://www.fgtc777.com/

 ゴスペルTV HP画面中央のサムネイルをクリック
ゴスペルTV

2012.05.13 / Top↑
Ⅱ

目次紹介
◎ 福島から宮城にかけての一帯には、本物ユダヤの血を継ぐ人々が数多く暮らす場所だったことが次第に明らかになるつつある!

◎ アインシュタインは東北を訪れた際「あなた達の70%はユダヤ人です」と述べていた!?

◎ 地球支配者たちの正体は、ニセユダヤ、自称ユダヤのハザール人たち!

◎ 彼らが最も恐れるのは、本物ユダヤ人とその巨大霊脈・血脈たる日本人との「超・結び」である!

◎ 311地震兵器&津波爆弾の超原因――日本は「聖書の国・真正ユダヤ」だから狙われた!

◎ 万世一系天皇家はアブラハムそしてイエス・キリストにも直系だった!

◎ それゆえに地球支配者は天皇家と日本民族を地上から抹消したいのだ!!

◎ 日本人と本物ユダヤ人が共有する特異遺伝子YAPは、イエス・キリストと日本人とが直系血脈であることをも明らかにする!

◎ イエスが十字架に架けられたゴルゴダ(どくろ)の丘の本当の場所が特定されている!

◎ イエスが十字架にかけられた時に起こった地震で、地殻に割れ目が生じているのを発見!

◎ その割れ目を辿ってイエスの血液が地下6メートルの洞窟に流れ込んでいるのを発見!

◎ イエスの血液が流れ込んだその洞窟で、本物のアーク(契約の箱)が発見された!

◎ イエスの血液は、その契約の箱の中に流れ込んでいた!

◎ イエスの血液の保存状態は、良好だった!

◎ その血液鑑定は、おどろくべき結果を示していた!染色体が半分しかなく、しかも女性から受け継いだものだった!

◎ 契約の箱の発見場所は、イスラエル政府によって埋め戻されてしまった!

◎ 国民的人気アニメ『ワンピース』は3・11人工地震を予告していた!?(詳細は本書をお読みください)
泉パウロ談「『ワンピースの主人公のルフィーの名前は、ルシファーのニックネームのような気がします。
さらにモンキーD・ルフィーのDはピーター・ドラッカーが出処です。
この人はユダヤ人でドラッカーの自著によれば、父親はフリーメイソンのグランド・マスター。経営学者・社会学者・未来学者と呼ばれた人です。
地球支配者たちの魔の手は、もうここまで及んでいる・・・こうした現状をこの本でぜひとも把握して下さい。子供たちの未来が懸かっているのです!」



311東日本大震災から一年経たずして、ヒカルランドから早くも4冊目を出版。
著者は純福音立川教会牧師 泉パウロ先生。

読書後に管理人に残ったものは、神への感謝と畏敬の念のみ。
日曜毎、パソコンの前で泉パウロ牧師の発する礼拝メッセージを一句たりとも聞き逃すまいと、
メモを片手に集中している有様です。


2012.03.15 / Top↑
miniser


主は泉・須佐 両牧師を大いに用いて下さる事でしょう。
そして海外サイトに目を向けると、同様の体験をされた方々が結構存在します。
管理人は過去、それらの記述をこのブログで紹介させてもらいました。
DIVINE REVELATIONS.INFO 日本語サイト

私は地方に住む、いち平信徒です。
そんな私が主催者である「信州のリバイバルを願う6人の牧師会」の先生方に
エールを贈るなど、甚だ恐縮ですが
「燃える火によるバブテスマ」第4巻からの抜粋を記載させて頂きたいと思います。
著者のキム・ヨンドゥー牧師は、20坪の地下教会から伝道を行いました。
しかも師は韓国の長老派教会の牧師でありました。
しかし主はこの教会に顕現して下さり、今大きくミニストリーを展開しているようです。

3年前からのビジョン より

およそ3年前のことです。私が夜通し講壇で祈っていると、主が私にビジョンを示されました。
それは終わりの時に関するものでした。(ヨエル2: 30-32、わたしはまた、天と地とにしるしを示す。すなわち血と、火と、煙の柱とがあるであろう。 主の大いなる恐るべき日が来る前に、日は暗く、月は血に変る。 すべて主の名を呼ぶ者は救われる。それは主が言われたように、シオンの山とエルサレムとに、のがれる者があるからである。その残った者のうちに、主のお召しになる者がある。)

このビジョンが大艱難前か、最中か、大患難後のことかどうかは分かりません。
しかし、神の民が世の邪悪な勢力による迫害を逃れて、安全なシオンの山に避難していました。
不信者たちはみな騙されて、気が狂っていました。
不信者たちは神の民を捕らえるために、あらゆる場所を探していました。
彼らは心に一つのこと、一つの目標を持っていました。それはすべての信者を捕らえることでした。
彼らは信者を刑務所に引きずって行って、拷問して殺害しました。
これらの残忍な場面が私の目の前に置かれていました。

邪悪な人々は正確に互いを見分ける装置を持っていました。
その装置は彼らの体に取り付けられていて、それが自分たちの側の者かキリスト信者であるかを知らせました。
信者にとって選択肢はただ2つしかありませんでした。
彼らが見つかったならば、殉教するか避難するかでした。

シオンの山には私の妻や多数の信者たちと一緒に多くの牧師(私の知っている人もいました)と私が密集して難を逃れていました。
私たちは唯一の残っている信者たちでした。
シオンの山の位置がどこだか私には分かりませんでしたが、反キリストの勢力と神の選びの民との間には緊張した対立がありました。
双方の距離は非常に接近しているようでした。
シオンの山は目には見えませんでしたが、その場所が世界のどこに位置しているかは分かりました。
主がご自分の火でその山を完全に包んでおられたので、世俗の勢力は山の場所を見つけることができませんでした。
火の厚さはおよそ1メートルありました。
その火が特別の保護層を形成していたのです。
山で難を避けている信者たちはシオンの山の外周域をはっきりと見ることができました。
しかしながら、不信者たちは、肉眼でみることも、山の位置をたどることもできませんでした。
神様にはご自分の民を保護するための特別の方法があったのです。
彼のパワーが私たちの安全を完璧に守って下さっていました。

シオンの山からは神の超自然のエネルギーが強力に溢れ流れ出ていました。
神様はご自分の民のために食べ物を超自然的に提供して下さいました。
信者たちは幸いでした。私はどんな恐怖も心配も憂慮も不便もないし、感じることもありませんでした。
彼らの安全に対する心配は一切ありませんでした。
彼らは良き御手の中にいるのを知っていました。彼らの表情がそれを示していました。
彼らは絶えず神の喜びと平和に溢れていました。

その時、天から深くて低い響き渡る声が聞こえてきました。
「今は終わりの時である。だれか世に出て行って、福音を広げる者がいるか?およそ12人が必要である。自ら進んで出掛けて行くボランティアが必要である。」
私はその声が神様であることが自然に分かりました。
彼らは神の声であることを知っていましたが、シオンの山の信者たちはためらって、だれもすぐに踏み出す者はいませんでした。
いったんボランティアとして出掛けたなら、それは現実の世に戻ることであり、死が彼らを待っていることが分かっていました。
短時間の間に捕獲される可能性も現実的にありました。

神様はその時、私を祝福し恵みを賜って、私にビジョンを示して下さいました。
その間に、私は出て行って福音を広げる最初の人として、進んで申し出ました。
残りの11ヶ所をいっぱいにするには、もっと時間がかかりそうでした。
時間が経過するにつれ、信者たちはまだ、互いの顔を見合わせたり、ためらったりしていました。
神様は私にすぐに山を離れるように命じて言われました。
「キム牧師が信仰によって進んで申し出たから、私が素晴らしい強力な火を彼を与える。あなたが私のパワーを受けるとき、あなたは私の権威とパワーを表す。」

山を出る瞬間、私は戻ることのない特殊攻撃隊のような気がしました。
私は自分のことを、敵の陣地を破壊攻略することを保証する人間爆弾、と考えました。
私が火の柱の保護から踏み出したとき、私は奇妙な現象を経験しました。
1分も、否1秒もかかりませんでした。
私が山から、火の柱から外に踏み出した瞬間、私はもう世に戻っていました。
シオンの山とこの世との距離はただの1歩でした。
私がシオンの山にいた時には、不安感はありませんし、山の外で起こっていることには何の関心もありませんでした。
しかし、外へ出るや否や、私はすぐに恐怖と不安を強く感じました。
今や、安全地帯の外では、最早やシオンの山を見ることはできませんでした。
山はどこにも見えません。
「おお!どうしたことだ?どうしてこんなことになったのか?」
私は一瞬うろたえました。
私は単身で悪の勢力と戦うのかと思いました。
私は非常に孤独を感じました。
だれも味方はいません。
だれも私と一緒にいる者はいないのです。
恐怖の現実に私は圧倒されました。

しかしながら、しばらく経つと、主の軍隊の人が現れました。
その人が近付いてくると、顔が見えてきました。
よく見ると、私の妻でした。彼女は私の方に向かって微笑みながら歩いて来ました。
「私たちはこの世で結婚しています。これからも、あなたについて行きますわ。私も進んで申し出たのよ!」
その後、間もなくして他の信者が現れました。
10人が現れました。これで、神が求めておられる人の数が実現しました。
私たちは互いに挨拶し、自己紹介しましたが、神の声が再び聞こえてきました。
「あなた方みなこの終わりの時代にあって、福音を広める私のしもべである。私があなた方に火とパワーと権威を与える。あなた方は私のパワーを大いに表し表現することになる!」

このビジョンの間、私の妻と私は、私たちの親密さとか私たちの結婚の重要性についてはそれほど気にしませんでした。
私たち12人はより個性的でした。
私たちがグループで一斉に祈った後に、私たちはその任務に応じて別れました。
それから、私が遣わされた町の家を一軒一軒訪問して、福音を宣べ伝えました。
私には命の危険がありました。
突然、背中に邪悪な勢力のパワーを持つ人々の集団が、私をじっと見ていたのですが、私に向かって突進して来ました。
「ここだ!イエスを信じているこいつを捕まえろ!」
彼らには人間の品性なるものが少しも感じられませんでした。
事実、彼らの中には如何なる人間性も見ることも感じることもできませんでした。
彼らは皆、人殺しであり野蛮人でした。そして、彼らの良心は無感覚でした。
彼らはまさに餌食を食い尽くそうと待ち構えるハイエナの群のように行動し、振る舞いました。

彼らが私を捕らえようとした、ちょうどその時、巨大で強力な白馬が急速に私に向けて飛び駆けて来ました。
馬は天から飛んで来ました。
馬は素早く悪人たちを飛び超して私を捕らえようとしました。
馬が私に近づいたとき、それが大きく口を開きました。
その瞬間、何か強力なものが白馬の口から出て来るのが見えました。
巨大な炎が馬の口から出て、それが私に向かって突進してきました。
その時、私の胸から袋が出て、馬の口から出て来たその火の玉をすべて捕らえました。
すべての火の玉が私の胸の中に入って行きました。

それがすべて、私の目の前で、瞬く間に起こりました。
その瞬間から、私の体内の火が強力な攻撃用兵器に変化しました。
私の指先から火が出ました。
私が指でピストルで狙うような格好をしました。
私が叫びました。「イエス!イエス!」
突然、私の指先から強力な火が発射されました。
私の指はまるで火炎放射器のようでした。何人かがそれで気を失ってしまいました。
何人かが地面を転げ回りました。
最終的に、彼らは逃げて行きました。
彼らは赤々と燃える火に撃たれたくなかったのです。

以前、パワーなしで説教したときに、私は迫害を受けました。そして、私を苦しめた人を避けました。
しかし、今や、聖なる火で武装しましたから、私は攻めの態勢にありました。
状況は逆になりました。
悪人たちは、今や、私を避けて慌てふためいて逃げ出しました。

聖なる火による強力な武器を使用していると、それが次第になくなってくるのに気が付きました。
それは弾丸のように、もっと弾薬が必要なのです。
この事実に、私は心配になってきました。
いったん私にパワーが与えられたなら、火は際限なくあると思いました。
しかしながら、私がパワーを使うにつれて、火が徐々に減少していきました。
遂に、私のパワーは弾丸のない銃になってしまいました。
私がパワーがなくなると、すぐに悪霊にコントロールされた悪人のグループは、すぐにそのことに気が付きました。
そこで、彼らは私に向かって突進して来ました。
「ヘイ!遂に!火を使いきったぞ!あいつを取り押さえろ!攻撃!」


このビジョンは主から私に生き生きと示されました。
これは霊的な比喩でした。
霊の領域において、毎日いっぱいにしなければならない分というものがあります。
私たちは御言葉のパワーを供給して貰わなければなりません。
私たちは御言葉を、ちょうど物質の領域におけると同様、私たちを養ってくれる食事のように、それを準備し求めなければなりません。
私たちがひざまずき、情熱と祈りをもって、それは達成できます。
ですから、祈りが弱くなった人は、だれも霊的麻痺の兆候を示すことでしょう。
基本的に、彼らは直接自分の霊的なパワーを失うのです。
私の火のパワーが弱くなったとき、異なった色の馬が天から降って来ました。
今度は、その馬は明るく輝いていました。
白馬が以前したように、この馬も私に火を注いでくれました。
私の袋は再び火で満たされました。
神のパワーが顕現すると、私は再び世の人々に近づいて行って叫びました。
「イエス!聖なる火!」

私は出掛けて行った他の11人の信者たちのことを思いました。
彼らも私と同様に福音を伝道し広めつつ、厳しい試練を経過しているに違いありません。
私を含む12人のボランティアは象徴的な数か、ただの数字かもしれません。
しかしながら、人数や彼らがだれであるかは重要ではありません。
人の数が大きいか小さいかは重要ではありませんでした。
重要なのは、魂が主の心と意志にとって純粋で適切であるかどうかでした。
彼らは準備されなければなりません。
その時が来れば、これらの人々は突然現れて、火のパワーを伴って働き、ミニストリーを導くことでしょう。
恐らく、ある人たちは既に火のパワーを用いてミニストリーの働きをしていることでしょう。
みんなにチャンスがあります。
性別は問題ではありません。
主は彼らを義なる布告として用いられるでしょう。
世と世にあるものに汚染されていない人にだけ、それは可能です。
彼らは純粋な良心を持ち、偽りのない人でなければなりません。
彼らは信仰がなければなりません。
これらが神に用いられるための特典です。
「大きな家には、金や銀の器ばかりではなく、木や土の器もあり、そして、あるものは尊いことに用いられ、あるものは卑しいことに用いられる。
2:21 もし人が卑しいものを取り去って自分をきよめるなら、彼は尊いきよめられた器となって、主人に役立つものとなり、すべての良いわざに間に合うようになる。
2:22 そこで、あなたは若い時の情欲を避けなさい。そして、きよい心をもって主を呼び求める人々と共に、義と信仰と愛と平和とを追い求めなさい。」(2テモテ2: 20-21)

「しかし、神の人よ。あなたはこれらの事を避けなさい。そして、義と信心と信仰と愛と忍耐と柔和とを追い求めなさい。
6:12 信仰の戦いをりっぱに戦いぬいて、永遠のいのちを獲得しなさい。あなたは、そのために召され、多くの証人の前で、りっぱなあかしをしたのである。」(1テモテ6: 11-12)

            以上、燃える火によるバブテスマ 4巻より抜粋


この度決起された「信州のリバイバルを願う6人の牧師会」の諸先生ならば、この終末の記述にピンとくるものが有ろう事と存じます。

講演会の成功を、田舎の地より祈らさせて頂きます。





 




2012.01.01 / Top↑
まとめ
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